岐阜県可児郡御嵩町御嵩1144−1 鰻・会席料理 魚邦
◎値上げ商品に関するお詫び
養殖ウナギや稚魚の不足により鰻の価格が急騰しています。
魚邦ではなんとか値上げをしないようにと企業努力をおこなってきなしたが、今回どうしても値上げに踏み切る事にな
りました。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、今後とも魚邦をご愛顧いただきますようお願いいたします。
「土用の丑の日」でもお客様にご満足して頂くようご用意していますのでご予約・ご注文はお早めにご連絡ください
予約電話番号 0574−67−0025
◎魚邦で取り扱う鰻について
日本国内における鰻の養殖は白子(しらす)と呼ばれる稚魚を12月から池入れを始め3月末頃迄に終了します
数ヶ月の養殖期間を経て、早いものは6月より池から取り上げ流通市場に出回ります
池より取り上げた鰻を、業界用語では「新子」と呼んでいます
この「新子」は皮も柔らかく身も脂がのり小骨も少なく美味しい鰻と言えます
魚邦ではこの時期、国産の「新子」のみを市場より仕入れ、お客様に提供していますので「安心」して お食事・お買
い求めください
◎夏季限定 ご予約受付中
夏本番を迎えるこの季節は鰻を美味しく頂ける季節です
魚邦では鰻好きな方にはたまらない「鰻会席」をご用意いたしました
5名様以上でご予約の際に「鰻会席」とお申し付けください(3,500円〜)
◎土用の丑の日とは
江戸時代、商売がうまく行かない鰻屋が平賀源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べ
ると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。すると、物
知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るよう
になり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着した。
また、平仮名で墨汁を使って毛筆で書いた「うし」と言う文字が、まるで二匹の鰻のように見えたからと言う説もある
メールでのご感想やご意見
魚邦ではお食事して頂いたお客様やお持ち帰りして頂いたお客様より感想・ご意見を頂きもっと皆様に喜んで頂けるよう精進していきたいと思っています
お手数では御座いますが、どんなことでもお気づきの点がありましたら下記アドレスをクリックして頂きご返信していただくと幸いです
今後とも魚邦をよろしくお願いいたします
info@uokuni0025.com